lakkieのなぐりかき(書・描)

28年間LA”-PPISCH大好き 2015年春 急にTEAM NACSも好きになった田舎主婦が、ナックスとレピッシュを主に大きなひとりごとをおみまいします

あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった -カウラ捕虜収容所からの大脱走-@洋さん

すごく感動しました

号泣です

 

今の感覚だと何で死ななきゃならんのだと思うんですけど

そういうわけにはいかなかった時代に

洋さんの役の二郎さんは、

生きることを選び、貫き、導こうとする姿は

大変勇気のある強い人だと思いました

めちゃくちゃカッコ良かったです

仕立屋さんだったという設定もあって

支給された服をリメイクしているのでしょう

洋さんの素敵なスタイルと相まって

他の方よりすっとした感じ

それが目立ってそして異端に感じる設えでした

 

いい作品を教えていただきました

ありがとうございます